もう恥ずかしくない脱毛

最近では、脱毛はごく自然なこととして身近になってきています。以前までの脱毛に関する考え方が大きく変わりました。ファッションやエチケットとして考えられていて、当たりまえのこととなりつつあります。そんな中で、脱毛でもっとも抵抗と偏見があった、デリケートゾーンについて、以前と今の変化をお伝えいたします。

■恥ずかしい、デリケートゾーン
デリケートゾーンの処理は、するのも恥ずかしいし、そのあとも恥ずかしいという感覚があります。初対面御方の前で、裸になり、施術をうけることで恥ずかしい思いをし、その後、温泉などで、少し視線を感じたり、偏見の目でみられているような気がしたりと感じることがあります。

■今は違う、デリケートゾーン
施術時の恥ずかしさはある方も多いと思いますが、本人が気にしているほど、施術時の担当の方は気にしていません。ごく当たり前のことで、毎日行っていることで、いつものことです。また、今となれば、温泉などでも、そんな方が増えてきていることもあり、偏見の目もなくなってきています。

■海外は・・・
デリケートゾーンの処理は、海外では当たりまえのことで普通に行うことです。世界中のなかで、日本人が主に、デリケートゾーンの処理をしない方が多いようです。このことに、海外の方々はとても疑問に思うほどのことなのです。日本人は礼儀正しいし、親切丁寧で、他人にやさしいというイメージから、そんな日本人なのに、なぜ、自分のこととなると適当なのか?デリケートゾーンの処理はなぜしいのか?というくらいなのです。

■今では、男性でも行う脱毛。
デリケートゾーンの処理は、パートナーやなど相手へのエチケットとして、必要なこととなってきています。また、処理をすることで、清潔感があり、ニオイの原因やいろんな病気の心配がなくなります。実は、いいことだらけのデリケートゾーンの処理なのです。

■恥ずかしいことが変わった。
デリケートゾーンの脱毛という恥ずかしさではなく、デリケートゾーンを処理していない恥ずかしさの方が今はとても恥ずかしいことになっています。夏の海、温泉でふとした時に見えてしまうなど、大事な人との夜など、脱毛をするという恥ずかしさより、処理を行っていない恥ずかしさの方が、今は普通なのです。

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